多治見ギャラリー「東風庵」は
オリベストリートで目を引く黄壁の、水車のモチーフがついた蕎麦や「井ざわ」。
右隣には黒壁のレトロな喫茶「万年青(おもと)」。
その間の小道のつきあたりに、ギャラリー猫ちぐら「東風(こうち)庵」があります。
東京や大阪には猫専門のグッズを置いたギャラリーなど、多くありますが、この中川こうじさんプロデュースの猫ギャラリーコンセプトは“野良猫自立支援処”。
ポストカードや書籍の一部売り上げを、恵まれない猫たちの為に寄付するというシステムを導入するそうです。
通常ギャラリーは、壁面レンタル代や販売物の2〜3割を収入にあてるのですが、そういった面を安くし、猫への援助金に回すという意図。
普段、猫たちの写真を撮らせてもらっている我々にとっても、恩返しになる場所になってくれそうです。
通常のボランティアとはちょっと異なる、ギャラリーと猫助けが一体化した場所、と言うのでしょうか。
ともかく、猫好きの方が多く訪れる、キャットコミュニケーションの場が、この中部エリアにできた事を誇らしく思います!
昼は多国籍料理のランチが食べられ、写真を見ながらコーヒーを頂けるスペースも作られるとのことo(*^▽^*)o
まずは初回の11月22〜24日、見てみて下さいね〜。
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↑応援ありがとうございます。ポスターは、先日東風庵に貼ってあった中川さん作。22〜24日のうち、私が在中するのは24日の予定です。
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コメント
ここのコンセプトは良いですね。素晴らしい猫の作品が集まりそうですね。
私は登山を再開して再び靭帯を痛めました。早く行きすぎでした(反省)
投稿: よし | 2008年10月21日 (火) 00時07分
膝の痛みは靭帯損傷でしたか〜。私のは足首でしたが、1年程通院しました。
整形外科はあんまりいいリハビリが無かったので、近くの接骨院の先生がマッサージ上手で通いました。動く時は、サポーターで固定すると足に負担がかかりませんでしたよ。
山仲間と違ってなかなか猫仲間は会う時がないので、東風庵みたいな所で、ゆっくり猫談義したいものです。
投稿: HARADA | 2008年10月21日 (火) 01時00分
ぎっくり腰 まさごんです。
今年二回目のぎっくり腰で、
参っちゃいます。
(おかしいなあ~あんなに鍛えてるのに)
腰にサポータ巻いて家事してます。
サポーターってすごいよね。
なんだか体があんまり筋肉使わなくてもOKみたいなかんじで動いてくれるので、ついつい頼りがち。
ところで「駅長たまちゃん」・・だっけ?
列車が走ることになったんですね。
すごい人気ジャン!
さとねこさん、早速お出かけでしょう?
投稿: まさごん | 2008年10月21日 (火) 01時25分
まさごん様
mixiであんまり更新されないと思ったら、ぎっくり腰でしたかΣ(゚д゚;)サポーター、便利だよね(苦笑)
この年になると、皆どこそこ痛めていますな〜。
しかも若い時と違って、再発しやすく雨の日は辛いとか…orz
引っ越し作業は、体に負担かかるよね。私ももうしたくないです。お大事にね〜。
和歌山のたまちゃんは、もう既に多くのテレビや雑誌で取り上げられているから、あえて私は足を運んではいないのです。
これからの時代は、多治見っすよ(笑)
投稿: HARADA | 2008年10月21日 (火) 01時37分